DC放電・デジタル制御で光は進化する。



35W H.I.D. KIT の販売開始以来、実績を積み重ねてきたバイク用H.I.D.の点灯安定性。 しかし、車体側電源の不安定さによるH.I.D.のトラブルは後を絶えません。H.I.D.に求められる、さらなる点灯安定性、バラストの小型化、それらとは相反する価格。 試行錯誤の上に行きついた答え、それが「バラストのデジタル化」と「バルブ点灯方式の直流化」でした。 これらを高次元で達成したのが革命的なH.I.D.ヘッドライトシステム、「SOLAM H.I.D. DC46W アクティブ・ワッテージH.I.D.ヘッドライトシステム」です。 前方の視認性、他車からの視認性、そして高級車感漂うワンランク上の白い光は、あなたのバイクライフに新たな輝きを与えることでしょう。

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耐震性

オートバイに精密部品を組み込む場合、その部品の耐振性が問題になります。ソーラムH.I.D.は積み重ねられた研究開発力で優れた耐振性を実現しました。 振動の多い車輌にも安心して使用することができます。

全光束4,000ルーメン。ノーマルバルブの約4倍の明るさ。

 最高出力DC46Wで約4000ルーメンの明るさを誇ります。 。

取付車種の幅が広がる、超小型デジタルバラスト。

イグナイター、Hi/Loコントローラー内蔵では業界最小サイズを実現しました。

DC専用バルブとバラストのみのシンプルな構成による簡単取付。

ブレーキ連動の減光機能を使用する場合は、DIMMERユニット(同梱)の配線作業が必要となります。 。

業界初。停車中の消費電力と明るさを抑える減光機能搭載。

ブレーキ操作をすることで、停車時など発電量が下がる環境でも消費電力を明るさを抑え、バイクにも信号待ちの対向車にもやさしい機能。

不安定な電源供給でも、最低20Wまで減光して点灯を維持。

点灯維持に必要な電力が供給できないと立ち消えを起こす場合のある従来型に比べ、車体側の電力に合わせ出力を自動で変えてギリギリまで点灯を維持します。

ヘッドライトの状態を自己診断する、CanBus車両にも対応。

従来型は電力を無駄に消費させて球切れ警告を解除していましたが、デジタル制御により無駄に電力を消費しないで対応。



DSP搭載バラスト採用で、不安定な電力供給でも安定点灯



ハロゲンと比にならない明るさを放つHIDは、点灯時や連続点灯させる際に電力の安定供給が必要です。一般的なHIDのバルブ点灯方式はAC点灯式で不安定な電力供給では点灯が安定しにくくなり、バッテリーの状態によっては必要な電力が供給できずに立ち消えを起こす事もあります。この様なトラブルは特に電力を必要とする立ち上がり(点灯時)に多くみられ、消灯したり点滅を繰り返すことで、HIDシステムにもバッテリーにも負担をかけてしまいます。対してDC46Wバラストは、立ち上がりの電力消費が抑えられ、、車体側の電力供給状態に合わせて最低20Wまで自動で可変。安定した明かりを持続することができるのです。

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DC46W専用設計の高性能バルブ


SOLAM H.I.D. DC46Wは電力が可変する為、一定W数にしか対応していない通常のバルブでは性能を発揮できません。そこで、本製品専用の高性能バルブを開発しました。





発光色は高級感のある、色味の少ないクリアホワイト光



。目指したのは色味の無い本物の「白」。 その色はまるで高級車のようなどこまでも白くクリアな光、5500ケルビン。 ※5500ケルビンは46W安定点灯時。点灯初期や減光中は色温度が変わります



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